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読書メーター:2011年10月に読んだ本のまとめ
読書メーターより2011年10月に読んだ本のまとめです。
先月は忙しいのと、精神的にも余裕が無くて後半は絵本くらいしかまともに読んでないですね。
後半感想がスカスカなのもご愛嬌。
今月はもっと読めると良いなぁ。
10月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:4242ページ
ナイス数:30ナイス
私がわたしになれる本 (ワニ文庫)
読了日:10月31日 著者:テリー コール・ウィッタカー
MASTERキートン 4 完全版 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)
読了日:10月30日 著者:勝鹿 北星,浦沢 直樹,長崎 尚志
Lisa in New York (The Misadventures of Gaspard and Lisa)
読了日:10月29日 著者:Anne Gutman,Georg Hallensleben
La Perle―真珠― (TH ART SERIES)
町野好昭氏の画集。この人の絵を最初に知ったのは澁澤本だったと思う。ラフレシアと硬質な少女の絵が好きだな。
読了日:10月29日 著者:町野好昭
はい、こちら国立天文台―星空の電話相談室 (新潮文庫)
読了日:10月27日 著者:長沢 工
リサ ジャングルへいく
読了日:10月27日 著者:アン グットマン
リサとガスパールのクリスマス (リサ・シリーズ)
読了日:10月27日 著者:アン グットマン
宇宙―そのひろがりをしろう (かがくのほん)
子供の時に読んだ本。机の上から始まって、150億光年の宇宙へと旅に出た気分になれる一冊。
読了日:10月27日 著者:加古 里子
The Arrival
読了日:10月26日 著者:Shaun Tan
リサひこうきにのる
高松美術館でリサとガスパール展を見て。こういう油彩画もいいな。
読了日:10月23日 著者:アン グットマン
れんげ野原のまんなかで (創元推理文庫)
読了日:10月16日 著者:森谷 明子
スタア・バーへ、ようこそ (文春文庫PLUS)
読了日:10月16日 著者:岸 久
地球はグラスのふちを回る (新潮文庫)
読了日:10月15日 著者:開高 健
アート・スピリット
モデルをそのまま描くのではなく、モデルを見て自分が感動したことを描く。今までの絵を描くときの考え方を変えさせてくれた一冊。もう一度絵筆を持ってみようかな。
読了日:10月14日 著者:ロバート・ヘンライ
夢の宇宙誌 〔新装版〕 (河出文庫)
もう一度、澁澤を体験しようと思って再読した一冊。読むたびに新しい発見がある。
読了日:10月13日 著者:澁澤 龍彦
不思議の扉 時をかける恋 (角川文庫)
以前に読んだアンソロジー『時の娘』もそうだけれども、何でこんなにタイムトラベルものはせつないのだろう。 『眠り姫』で涙腺をやられそうになった。
読了日:10月10日 著者:大森 望
サティさんはかわりもの
絵本で分かるエリック・サティのかわった人生。読み終わるとサティさんと呼びたくなる。ピカソとかピカビアとのコラボレーションはとても楽しそう。
読了日:10月09日 著者:M.T. アンダーソン
もし僕らのことばがウィスキーであったなら (新潮文庫)
アイルランドには行ったことはないけれども、写真や村上春樹氏の描写から、故郷の北海道の風景をイメージしつつ読んだ。冷たい潮風とウイスキーの香りが感じられる一冊。
読了日:10月09日 著者:村上 春樹
MASTERキートン 3 完全版 (ビッグコミックススペシャル)
以前読んだことがあるはずなのに、すっかり忘れているエピソードばかり。すごく新鮮な気持ちで読めた(笑)たぶん当時はピンと来なかったところも今はよく分かるようになったに違いない。
読了日:10月09日 著者:浦沢 直樹,勝鹿 北星,長崎 尚志
知的な痴的な教養講座 (集英社文庫)
たとえば変態について・・・「同じことをやるやつが多いか少ないかで変態か変態でないかが決まるだけなんだから、単に統計学上のことにすぎない。」ってところで爆笑しつつそうだよなぁって納得。開高健って面白い。
読了日:10月09日 著者:開高 健
星を継ぐもの (創元SF文庫)
何年ぶりかの再読。最初に読んだときよりも推理の展開についていけた。あと巨人とか戦闘種族とか『超時空要塞マクロス』のスタッフは絶対コレを読んでいたに違いないと確信。
読了日:10月08日 著者:ジェイムズ・P・ホーガン
森と芸術
芸術の森で見た『森と芸術』展の図録として読んだ。監修が巌谷國士氏なのでシュルレアリスムと森のつながりが面白い。あと聖なる森『ボマルツォの怪物公園』が紹介されているのも澁澤ファンとしてはうれしい。
読了日:10月02日 著者:巌谷 國士
2011年10月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
先月は忙しいのと、精神的にも余裕が無くて後半は絵本くらいしかまともに読んでないですね。
後半感想がスカスカなのもご愛嬌。
今月はもっと読めると良いなぁ。
10月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:4242ページ
ナイス数:30ナイス
私がわたしになれる本 (ワニ文庫)読了日:10月31日 著者:テリー コール・ウィッタカー
MASTERキートン 4 完全版 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)読了日:10月30日 著者:勝鹿 北星,浦沢 直樹,長崎 尚志
Lisa in New York (The Misadventures of Gaspard and Lisa)読了日:10月29日 著者:Anne Gutman,Georg Hallensleben
町野好昭氏の画集。この人の絵を最初に知ったのは澁澤本だったと思う。ラフレシアと硬質な少女の絵が好きだな。
読了日:10月29日 著者:町野好昭
はい、こちら国立天文台―星空の電話相談室 (新潮文庫)読了日:10月27日 著者:長沢 工
リサ ジャングルへいく読了日:10月27日 著者:アン グットマン
リサとガスパールのクリスマス (リサ・シリーズ)読了日:10月27日 著者:アン グットマン
宇宙―そのひろがりをしろう (かがくのほん)子供の時に読んだ本。机の上から始まって、150億光年の宇宙へと旅に出た気分になれる一冊。
読了日:10月27日 著者:加古 里子
The Arrival読了日:10月26日 著者:Shaun Tan
リサひこうきにのる高松美術館でリサとガスパール展を見て。こういう油彩画もいいな。
読了日:10月23日 著者:アン グットマン
れんげ野原のまんなかで (創元推理文庫)読了日:10月16日 著者:森谷 明子
スタア・バーへ、ようこそ (文春文庫PLUS)読了日:10月16日 著者:岸 久
地球はグラスのふちを回る (新潮文庫)読了日:10月15日 著者:開高 健
アート・スピリットモデルをそのまま描くのではなく、モデルを見て自分が感動したことを描く。今までの絵を描くときの考え方を変えさせてくれた一冊。もう一度絵筆を持ってみようかな。
読了日:10月14日 著者:ロバート・ヘンライ
夢の宇宙誌 〔新装版〕 (河出文庫)もう一度、澁澤を体験しようと思って再読した一冊。読むたびに新しい発見がある。
読了日:10月13日 著者:澁澤 龍彦
不思議の扉 時をかける恋 (角川文庫)以前に読んだアンソロジー『時の娘』もそうだけれども、何でこんなにタイムトラベルものはせつないのだろう。 『眠り姫』で涙腺をやられそうになった。
読了日:10月10日 著者:大森 望
サティさんはかわりもの絵本で分かるエリック・サティのかわった人生。読み終わるとサティさんと呼びたくなる。ピカソとかピカビアとのコラボレーションはとても楽しそう。
読了日:10月09日 著者:M.T. アンダーソン
もし僕らのことばがウィスキーであったなら (新潮文庫)アイルランドには行ったことはないけれども、写真や村上春樹氏の描写から、故郷の北海道の風景をイメージしつつ読んだ。冷たい潮風とウイスキーの香りが感じられる一冊。
読了日:10月09日 著者:村上 春樹
MASTERキートン 3 完全版 (ビッグコミックススペシャル)以前読んだことがあるはずなのに、すっかり忘れているエピソードばかり。すごく新鮮な気持ちで読めた(笑)たぶん当時はピンと来なかったところも今はよく分かるようになったに違いない。
読了日:10月09日 著者:浦沢 直樹,勝鹿 北星,長崎 尚志
知的な痴的な教養講座 (集英社文庫)たとえば変態について・・・「同じことをやるやつが多いか少ないかで変態か変態でないかが決まるだけなんだから、単に統計学上のことにすぎない。」ってところで爆笑しつつそうだよなぁって納得。開高健って面白い。
読了日:10月09日 著者:開高 健
星を継ぐもの (創元SF文庫)何年ぶりかの再読。最初に読んだときよりも推理の展開についていけた。あと巨人とか戦闘種族とか『超時空要塞マクロス』のスタッフは絶対コレを読んでいたに違いないと確信。
読了日:10月08日 著者:ジェイムズ・P・ホーガン
森と芸術芸術の森で見た『森と芸術』展の図録として読んだ。監修が巌谷國士氏なのでシュルレアリスムと森のつながりが面白い。あと聖なる森『ボマルツォの怪物公園』が紹介されているのも澁澤ファンとしてはうれしい。
読了日:10月02日 著者:巌谷 國士
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